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カテゴリ:チーズ( 5 )


2017年 03月 31日

ベイクドチーズケーキ

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久しぶりのベイクドチーズケーキ
イチゴも年中売ってるけど、春のイメージなんで・・・
イチゴのベイクドチーズケーキ
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写真ではわかりにくいけど、ほんのりピンクに

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by bar_living_room | 2017-03-31 20:00 | チーズ
2014年 11月 25日

チーズ入荷です。

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ケソ デ バルデオン
QUESO DE VALDEON
周りを覆うのは、この地方産の塩をつかった塩水に漬けられた楓の葉。針で穴をあけブルーを促進させる製法が用いられ、楓の葉で包まれることでねっとりとした独特の組織が生まれます。原料は牛乳が主体ですが、そこに少量の山羊乳を加えることでほどよい酸味とコクが増し、しっとりとした仕上がりになります。個性的な外見をしていますが、味わいはマイルド。クリーミーでなめらかな口溶けが楽しんでいただけます。

テット ド モアンヌ 
TETE DE MOINE
スイスとフランスの国境にあるジュラ山地が故郷で、12世紀にジュラの修道院の僧侶達によって造られたのが始まりです。「テット」は頭、「モアンヌ」は修道士、つまり「修道士の頭」という意味を持ちます。夏に造られ、冬に食されるというチーズで、塩水で拭きながら、エピセア(もみの木の一種)の棚板の上で熟成されます。濃厚な味わいとふくよかな香りが特徴です。頭の部分を水平に薄く切り取り、専用の削り器「ジロール」に差し込んでハンドルを回すと、ヒラヒラと花びらの様な美しい形に削れます。薄く削られることにより、口溶けが良く、口の中でふわっとチーズの香りが広がり、より一層このチーズの美味しさが味わえます。

カプリス・デ・デュー
CAPRICE des DIEUX
カマンベールとよく似た味わいですが、牛の生乳に生クリームを加えて作るダブルクリームの製法をとっていますので、カマンベールよりもコクのあるリッチな味わいが特徴です。カプリス・デ・デューとは「神様の気まぐれ」という意味があり、いかにもフランスらしい洒落たネーミングです。

モンドール A.O.P.
Mont d'Or
ジュラ山脈にあるモン・ドール(黄金の山)という山、その山岳地帯に住む農民によって代々作られてきたウォッシュタイプのチーズ。外皮は少しヒダの入ったオレンジ色。うっすらと白い産毛が生えている。肉質は黄色がかった象牙色で柔らかくねっとり。エピセアの香りとミルクの香りがする。香ばしいヘーゼルナッツや木の実のようなコクとクリームの甘みのバランスが良い。
・指定区域の標高700m以上で放牧されているモンブリヤー種の牛乳のみを原料とする。
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by bar_living_room | 2014-11-25 20:12 | チーズ
2012年 12月 02日

ベガハルディン バルデオン I.G.P. 45日熟成

ベガハルディン バルデオン I.G.P. 45日熟成
バルデオンも久しぶりに入荷。
ピコス・デ・エウロパ山脈に囲まれた深い谷、バルデオン谷で作られるスペイン最高峰のブルーチーズ。
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by bar_living_room | 2012-12-02 19:24 | チーズ
2011年 10月 23日

FOURME D'AMBERT フルム ダンベール

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最近ゴルゴンゾーラばかり仕入れてたので、今回はフルム ダンベール(フランス)です。
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by bar_living_room | 2011-10-23 22:35 | チーズ
2011年 10月 18日

Mont d'Or(モンドール)

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今シーズン初のモンドール。
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by bar_living_room | 2011-10-18 22:28 | チーズ